2021年のGW(ゴールデンウィーク)は新型コロナウィルスの影響による緊急事態宣言でいつもとは違う過ごし方の人も多かったと思います。

それは大変残念なことかもしれませんが、ゴールデンウィークは毎年やってくるもの。

気を取り直して2022年のGWの計画を立てていきましょう!

そこで「2022年(令和4年)のGW(ゴールデンウィーク)は何連休?いつからいつまでの何日間?」と題して2022年のGWが何連休になるのかをまとめてみました!
 

 
 
 
 
 



 

2022年(令和4年)のGW(ゴールデンウィーク)は何連休?いつからいつまでの何日間?

実際に2022年の4月と5月のカレンダーを確認してみましょう。
 

2022年カレンダー4月5月
2022年カレンダー4月5月
 
残念ながら2019年のように10連休にはならないようですね。

2022年のゴールデンウィーク前後の日についてまとめてみました。
 

日にち 平日?休日?
4月23日(土) 平日
4月24日(日) 休日
4月25日(月) 平日
4月26日(火) 平日
4月27日(水) 平日
4月28日(木) 平日
4月29日 祝日(昭和の日)
4月30日(土) 平日
5月1日(日) 休日
5月2日(月) 平日
5月3日(火) 祝日(憲法記念日)
5月4日(水) 祝日(みどりの日)
5月5日(木) 祝日(こどもの日)
5月6日(金) 平日
5月7日(土) 平日
5月8日(日) 休日
5月9日(月) 平日

 
表を見る限り、2021年のGW(ゴールデンウィーク)は4月29日(土)~5月1日(月)までと5月3日(土)~5月5日(水)までです。したがって3連休ということになります。
 
ちなみに休みになるのは祝日と祝日に挟まれた日で日曜日は休日であり祝日じゃないので日曜日と祝日に挟まれた月曜日は休みになりません。ご注意ください。
 



 

どうせなら大型連休に!2022年(令和4年)のGW(ゴールデンウィーク)に有給をとろう!

皆さんの中には「せっかくの大型連休。3連休じゃ全然短い!」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。


長期の旅行や帰省なども考えている人もいることでしょう。


5月2日(月)に有給を取ることで、4月29日~5月5日が休みとなり、7連休となります!


また、5月2日(月))と5月6日(金)で有給を取ることで、4月28日~5月8日が休みとなり、10連休となります!


もし仕事に影響がでないようであれば検討してみるのもアリだと思います!
 



 

まとめ

貴重なゴールデンウィーク、しっかりと計画を練って思う存分満喫しましょう!