平成33年は令和何年


西暦2019年の5月1日より新天皇が即位され、元号も「平成」→「令和」と変更されました。
 
 
菅官房長官の新年号紹介の瞬間をテレビで見た方も多かったのではないでしょうか?
 
 
新元号「令和」になってよく混乱するのが、平成何年が令和何年に相当するのか正直言ってわかりづらいこと。
 
 
そこで今回は「平成33年は令和何年?【解決】」と題して、一瞬では頭に浮かばない令和と平成の対応についてズバリまとめてみました!

 

 



 

平成33年は令和何年?

ズバリ、平成33年は令和3年です!


3が並ぶので覚えやすかもしれませんね♪


参考までに申し上げますと、平成から令和に変換する場合は、平成の年から30をマイナスすると令和の年になります。


33(平成)-30=3(令和)


逆に令和から平成に変換する場合は30をプラスしてください。


頭で計算できるように上記の内容を覚えておきましょう。
 



 

とっても便利!ひと目で分かる西暦~元号変換早見表はこちら!

別ページに西暦と元号の変換早見表をご用意いたしました。
古い年号にも対応しておりますので、お役に立てると思います。


便利ですのでぜひご活用ください!
 
 



 

古いパソコンソフトはこれを機会に買い換えたらいかがでしょうか

マイクロソフトのワードやエクセルを仕事で活用している人も多いと思います。


しかし、会社によっては備品に予算を割けず古いパソコンを使い続けている人も。

古いままのソフトだと新元号「令和」に対応しないものも多く、元号表記で入力してみても、令和ではなく平成表記になってしまいます。


長年世界中で愛用されたマイクロソフトのOS、「Window7」は2020年1月にサポートが終了しています。


まだまだ人気のあるwindows7とその対応ソフトですが、サポートが切れたこのタイミングで新しいパソコン(または新しいワードやエクセル)の購入を検討してみてはいかがでしょうか?


マイクロソフトのワードやエクセルはお高い・・・。という方にはこちらのソフトがおススメです!
 

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まとめ

人によってはまだまだ平成の年号を仕事で活用する方もいらっしゃるかとおもいます。

今回の変換方法をぜひ覚えていただき、今後もご活用いただければ嬉しいです。