7月20日にAbemaTVで行われた雨上がり決死隊・宮迫博之さんとロンドンブーツ1号2号・田村亮さんの謝罪会見。

宮迫博之さんと田村亮さんは長い間、真摯に会見を続けていましたが、そんな会見に水を差したのがとある記者の質問。

なんと、この謝罪会見の場で宮迫博之さんに過去の不倫に関する質問を行なったのです。

当然ながらこの場違いの質問にネットは炎上。

この記者がTBS番組「アッコにおまかせ」の記者であったことからTBSと「アッコにおまかせ」にも批判が寄せられる炎上となってしまいました。

そこで今回は「【謝罪会見】宮迫博之に不倫質問をした記者は誰?名前(本名)は斎藤隆光で確定か?」と題して宮迫博之さんに不倫質問をした記者についてまとめてみました!
 

 

 

 

 

 


【謝罪会見】「アッコにおまかせ」記者が宮迫博之に不倫についての質問!

今一度、「アッコにおまかせ」の記者が宮迫博之さんに行なった質問内容について確認してみましょう!
 


 

管理人管理人

改めて見直すと本当にひどい。

助手助手

これはマスコミが批判されても仕方ないね。

 


【謝罪会見】宮迫博之に不倫質問をした記者は誰?名前(本名)は斎藤隆光で確定か?

さて、この質問を行った記者の名前ですが、「斎藤隆光」という名前のようです。
 


 



 

【謝罪会見】斎藤隆光とはどんな人物?

今回名前が浮上した斎藤隆光氏はどんな人物なのでしょうか?

フェイスブックを調べてみたところ、苗字と名前を逆に登録している「
隆光斎藤」という人がヒットしました。
 

 
しかし、特に情報は記載されていなかったため、このアカウントが斎藤隆光氏のものなのか、そしてどんな人物かは確認することが出来ませんでした。

twitterなどのアカウントも確認できなかったため、これ以上の情報の収集は困難のようです。
 

管理人管理人

一般人の方ですから、そんなに情報はネット上に挙がっていないでしょう。

助手助手

根掘り葉掘り暴くのはやめましょう。

 


【謝罪会見】宮迫博之に不倫質問をした記者に対するネットの反応まとめ

宮迫博之さんに不倫質問をした記者に対するネットの反応をまとめてみました!
 

世間の声

質問した記者こそ謹慎でお願いしますわ。

世間の声

あの謝罪記者会見を一通り見ていれば、二人が真摯に自分たちの言葉で受けごたえしていると分かりますよね。色の質問したスタッフは会見を見てなかったのでしょうか。人として本当に残念ですね。

世間の声

表現の自由とか言うけど、真剣に会見しているのにふざけた質問はおかしいと思うし、人として疑う

世間の声

さすがに人生や家族だけでなく先輩後輩や業界、そして場合によっては身の危険までおかして挑んだあの会見で、原因が彼にあるにせよ、あそこまで切実な状況で必死に誠実に話してる場で、あれはないわ。

世間の声

質問した記者は何を考えていたのか。あの空気であれはない。事の重大性に気付いてほしい。茶化していいことじゃない。

世間の声

問題はスタッフのモラルが低いからああいった質問をしたのか、それこそ上から言われて質問したのか知りたい。

世間の声

番組のテイストを考えると、そういった質問をするのは仕方がないないかもしれないが、何を質問するのも自由である代わりに、言った質問に対しての批判も含めて責任を持たなければならない。

世間の声

別件持ち込んでくるあたり、程度の低さが見てとれるわ。見てるこっちが最後の最後に気分悪い思いをした。

世間の声

確かにこの質問は酷かった。恐らくあの場にいたスタッフが、その場で考えた質問ではなく事前にディレクターから質問するように指示されていたと思う。スタッフとしては場の空気を読んで質問したくはなかったけどディレクターの指示には従わないといけない葛藤もあったのではないかな?

世間の声

記者の劣化が目に余る。問題の本質を伝えようとしない報道が増えてきて、このまま報道が誤った方向に進むのではと危惧する。伝えることの意味をメディアは再度見直すべきではないか!

 
たくさんの人が記者の場違いな質問に怒りを感じていました!
 
管理人管理人

ひょっとしたら質問は彼自身が考えたものではなく、上司の指示だったのかも。

助手助手

もしそうなら公式に発表して上司が謝罪してほしいですね。

管理人管理人

もちろん本人が考えたのなら本人に謝罪をお願いしたいです。

 


 

まとめ

「【謝罪会見】宮迫博之に不倫質問をした記者は誰?名前(本名)は斎藤隆光で確定か?」について見てまいりましたがいかがでしたでしょうか?

表現の自由とは言ってもあまりにも場違いな質問は大きな反感を買うことになります。

記者の方も仕事でやっているのはわかりますが、もう少しモラルを持って質問していただきたいものですね!