【ドラマ】『大草原の小さな家 シリーズ1』【第3話】『私の母さん Country girls』のあらすじからネタバレストーリーや感想までまとめてみました!


 


 

『大草原の小さな家』のあらすじ

カリフォルニアで金鉱が発見されてゴールドラッシュが起き、アメリカに住む人々は、西へ西へと夢を求めて幌馬車で移動していった時代に、『インガルス一家』もまた、家族と家財道具と夢を幌馬車に詰め込んで自分たちの土地を求めて旅をしました。

(『大草原の小さな家』シリーズと放映の詳細については『大草原の小さな家 シリーズ1』【第1話】のネタバレストーリー&感想まとめ!をご参照ください。






『大草原の小さな家 シリーズ1』の役と日本語吹替の声の新キャスト

インガルス一家

  • 父 チャールズ:マイケル・ランドン (声:森川智之)
  • 母 キャロライン:カレン・グラッスル(声:小林さやか)
  • 長女 メアリー:メリッサ・スー・アンダーソン(声:清水理沙)
  • 次女 ローラ:メリッサ・ギルバート(声:宇山玲加)
  • 三女 キャリー:リンゼイ/シドニー・グリーンブッシュ(声:佐藤美由希)

オルソンの店

  • 主人 ネルスン・オルソン:リチャード・ブル(声:岩崎ひろし)
  • 夫人 ハリエット・オルソン:キャサリン・マグレガー:(吹替:定岡小百合)
  • 長女 ネリー・オルソン:アリソン・アーングリン(吹替:Lynn)
  • 長男 ウィリー・オルソン:ジョナサン・ギルバート(吹替:れいみ)
  • ビードル先生:シャルロット・スチュワート(吹替:榊原奈緒子)

『大草原の小さな家 シリーズ1』【第3話】のストーリー(ネタバレあり)

『大草原の小さな家 シリーズ1』【第3話】のストーリーを見ていきましょう!
今回はストーリーを

  • 今日から学校
  • 母さんの愛
  • 授業参観

の3部に分けてお話していきます。
ではどうぞ!




今日から学校

ローラたちインガルス家も、プラムクリークの小さな家で落ち着いて生活できるようになりました。


今日からはローラとメアリーは、ウォルナットグローブの町にある学校に行くのです。


ローラ起きて! 送れちゃう」とメアリーが起こしますが、ローラは「私行かない!」とシーツにくるまって起きてきません。


母さんと約束したんだ。家が落ち着いたら学校へ行かせるって


チャールズの説得でなんとかローラも学校へ行くことにします。


母さん、友達出来ると思う?


メアリーも実は不安です。


というのも、メアリーもローラも、学校へ行くのはこれが初めてなのでした。


あなたたち回ってみて


くるりと娘たちが回転します。


あなたたち、どんどん大きくなるのね。これ以上スカートの裾は下せないの


少し短めの裾を見て、キャロラインがため息をつきました。


町の学校に着くと、仲良く遊んでいる子どもたちの中へ、ふたりはなかなか入っていくことができません。


手をつないでゆっくりと一緒に近づいていきます。


みんながしんと静まってふたりを見つめます。


さっそく男の子がひとり近づいてきて、ローラに向かって囃し立てます。


そこへ先生がチャイムを鳴らしました。


教室へ入る合図です。


みんなが我先にと教室へ入り、二人は取り残されます。


最後まで残っていた着飾った女の子が「田舎の子ね」とさげすんだ言い方をして教室へと入っていきました。


ローラとメアリーは自分たちの足もとを見つめます。


みんなが席に着いた教室に入ると、先生が前から二人を呼び入れます。


プラムクリークに越してきた子たちね。私はビードルよ


私はメアリー・インガルス。それとローラ


メアリーは、「前は母のでした」と、朝、キャロラインが渡してくれた教科書をビードル先生に見てもらいます。


大事に使っていたのね、とビードル先生は教科書の表紙を撫ぜ、ふたりに、これまで学校に行っていたかと訊きました。


いいえ。でも、字は読めます


メアリーが言うと、ローラは先生のそばへ行って小さな声で言いました。


私はまだ読めないけど、アルファベットは知っています


すぐ読めるようになるから大丈夫よ、と先生は励ましてくれました。


一番前の席にふたりが並んで腰を下ろすと、先生が「石板は持っている?」と訊ねました。


持っていない、とメアリーが答えると先生は自分の石板を貸してくれます。


斜め後ろの席で、さっきの着飾った少女がまた、「田舎の子ね」とぽそっと言いました。


先生はその子に何か言いたげな表情を向けますが、何も言いませんでした。


メアリーは、ローラがその子に向かって何か言いそうになるのを、肩を押さえて無理やり前を向かせます。


1時間目は算数の時間で、先生はウイリーという男の子に、黒板に3を足していく計算を板書するように言いました。


ローラには黒板に書いた文字をどうやって消すのか不思議でなりません。


質問をすると、先生はウイリーに消してみせてあげるよう言い、ウイリーは黒板消しで黒板を拭きとって見せるのでした。


ほら、言ったでしょ。田舎の子ね。黒板も知らないなんて


着飾った女の子は3度繰り返して「田舎の子」とローラたちに言いました。


ネリー!


先生が注意しました。


夜、ローラは家で今日習ったことを復習してチャールズに聞かせます。


そして、ビードル先生のことも褒めて聞かせます。


私が知っている女の人で一番ステキ! 母さんを別にしてね


メアリーは?」とチャールズに聞かれ、メアリーはクリスティーンという女の子と仲良くなれそうだ、と報告します。


ローラは?」と聞かれると、ローラはネリー・オルソンという意地が悪い女の子がいる、と言いました。


田舎の子ね、って言われた」と怒るローラに、チャールズは「本当のことだし、そんなに悪いことだと思えない」と言います。


するとローラはネリーの口真似をしてみせ、言い方がとてもイジワルなので、ぶったたいてやりたかった、と言ってしまいます。


そんな言い方、父さんは許さないぞ。学校は喧嘩しに行くところじゃない


いろんな人と仲良くすることも覚えなくちゃ


チャールズとキャロラインの両方からそう諫められて、ローラは、みんなと仲良くすること、人からされて嫌なことは自分もしないこと、悪口は言わないこと、を約束します。


そしてチャールズは、明日、石板を買うように、とメアリーとローラにお金をくれたのでした。


ローラとメアリーが屋根裏部屋へ寝に上がった後、チャールズがこっそりキャロラインに言います。


ネリー・オルソンにかっかしてたな


どうしてかしら?


母親を知らないのか?


あなた知ってる?


もちろん。チャールズは、前回、種と鋤をつけで買わせてほしいとオルソンの店を訪ね、そこでオルソン夫人に「夜逃げする人も多いのよ」と追い返されたのですから。


翌朝、学校に行く前に、ローラとメアリーはオルソンの店に寄ります。


おはよう」とオルソンのご主人は愛想良く二人を迎えてくれました。


二階からネリーとウイリーが駆け下りてきます。


そう、このオルソンの店はネリーとウイリー姉弟の家なのです。


お店のお菓子入れに手を突っ込んでお菓子をとろうとするウイリーを、オルソンは叱り、店から早く出ていくように言います。


さて、何がご入用ですか」とオルソンに聞かれ、石板とノートが欲しい、とメアリーがお願いすると、オルソンはすぐに用意してくれます。


石板とノートをもらって、チャールズからもらったお金を払うと、オルソンに、石筆は持っているかと訊ねられました。


石板だけあっても、石筆がないと文字は書けません。


田舎の子は、もうお金がないんじゃないかしら」と父親がいてもおかまいなしにネリーは嫌味を言います。


おまえたち、何度言わせるんだ! 店から出ていけ


オルソンもが大声で叱って、ようやくネリーとウィリーは外へ出てきました。


石筆の代金をちょっと足すと足りなくなってしまうかなあ。せっかくだ、どうぞ。お父さんが今度来たときに払ってくれればいいから


オルソンは厚意でそう言ってくれましたが、ローラは「いいえ。オルソンさん。お金借りちゃだめ、って父さんに厳しく言われてるんです


オルソンは、言いつけを守っていい子だと言ってくれました。


しょんぼりと店を出たメアリーとローラは「ネリーってひどい人ね」とふたりで話します。


なりたくてもああはなれないわ


私はなれる。ネリーよりも。・・・父さんが許さないけど


ローラは戦闘意欲満々なようです。


メアリーはそれよりも石筆です。


石板とノートだけでもお金がかかっているのに、これ以上お金が欲しいとは言えない、とローラもがっかりします。


でも、メアリーがクリスマスのお小遣いが残っていることを思い出しました。


これで石筆が買えます。





母さんの愛

もし日記帳があったら、学校について書きます。


父さんたちの言うとおり、楽しいところでした。


文字が組合わさって言葉になるとわかりました。


でもうまく描けるようになるまで時間がかかりそうです。


毎日ビードル先生に文字を習い、ローラも簡単な本ならなんとか読めるようになってきました。


学校の休み時間は、一番楽しいはずなのに、ネリーが好きな遊びばっかりを強いられるので、ローラにとっては楽しくありません。


ネリーのかあさんは、されちゃいやなことはしちゃだめ、って教えないのかなあ


とローラは素朴な疑問と闘いつつ、我慢をします。


キャロラインとの、しばらくは、「みんなと仲良くする」という約束もありますから。


ある日、キャロラインはオルソンの店にやってきました。


卵を買ってもらいに来たのです。


オルソンに卵を見せていたら、横からオルソン夫人が口を出してきました。


茶色い卵は白ほど売れない」と言い、1個あたり、白より4セント安くなら買い取ると言い出しました。


キャロラインは言いたいことを飲み込んで、それでいい、と言いました。


今夜は静かだな


夜、黙って刺繍に没頭しようとしているキャロラインに、チャールズが言います。


オルソン夫人に会ったの


で?


もしネリーが母親似なら、ローラが怒るのも無理ないわ


卵を値切られたことをチャールズに言います。


私から4セント安く買ったのに、白いのと同じ値段で売っていたの


それを聞いてチャールズが、「僕が旦那と話そうか」と言いますが、キャロラインは、それでは夫人が卵を買ってくれなくなるからだめだと言い、自分でなんとかする、と宣言しました。


ひとりで戦うってこと?


ええ、そうよ。言っておくけど、勝つつもりよ


一方、子どもの世界。


ある日、とうとうローラはネリーに反抗します。


どうしていつも同じ遊びばかりしなくちゃいけないの?


私がしたいからよ


ネリーは一歩も引きません。


そして、別の遊びの歌を歌い出したローラを突き飛ばしました。


ローラは突き飛ばされても歌い続けます。


毎日ネリーの思い通りになるわけじゃないわ


ネリーと掴み合いになります。


それで? どうした?


夜、チャールズに謝ります。


私、いけないことをしたの。ネリーにやり返しちゃった。父さんと約束したのに


最初の日から我慢してたけどもうだめ、とローラは言います。


チャールズは、正直に白状したから、ほかの人から聞かされずに済んだ、と許します。


ネリーについては父さんもひどいと思う、でももうやり返さないな?


そう言ってチャールズはローラを屋根裏部屋へと送りました。


横で見ていたキャロラインは、「甘すぎるわ」と呆れます。


でも、正直な子で良かった。


キャロラインは、チャールズが弾くバイオリンにほっと心が解されるのでした。


翌朝、キャロラインはオルソンの店に卵を売りに出かけます。


あら、謝りにいらしたのね


オルソン夫人に開口一番言われました。


昨日のネリーとローラの喧嘩のことでしょう。


しかしキャロラインは取り合いません。


卵を売りに来たんです


まあ、ずうずうしい、と夫人は呆れ顔。


その上、「おたくの娘さんは問題よ。あなたがきちんと躾けるべきだわ。友達にいきなり喧嘩を吹っかけて、突き飛ばすなんてどうかしてるもの


キャロラインは「ほかのお子さんに聞けば?」と言いかけますが、今度はオルソン夫人のほうが取り合わず、キャロラインが持ってきた籠の中を見もせずに「茶色は4セント安いけどよろしい?」と言います。


・・・茶色の卵がひとつもない


籠の覆いを取って中を見た夫人が驚きます。


製材所で買ってくださる方がいて。こちらよりも3セント高くね


キャロラインが言います。


お義理か何かよ


製材所はチャールズが勤めている職場だから、と夫人は言いたいのでしょう。


いいえ。しかるべき値段よ


キャロラインは負けていません。


それじゃ、白いのも買ってもらったらいかが?


オルソン夫人が言いました。


キャロラインはにっこり笑って「そうですね。先方も喜んでらしたので。それじゃ、失礼します


あっさり踵を返して店を出て行こうとするキャロラインに夫人は絶句します。


そして慌てて後を追い、「私は忙しいの。数セントにかかずらわっていられない。ですから、うちで、茶色もいただくわ。白と同じ値段で


キャロラインの勝利です。


帰ろうとして、ふとオルソンが整理していた布地に目が行きました。


小花模様の青い布地です。


ところが布地に手を伸ばそうとすると、夫人が「あなたにはこれが良さそうよ」とやぼったい麻をばさりとキャロラインの前に広げます。


田舎の方には実用性が大事でしょ


子が子なら、やはり親がこうなんですね。


普通のお店では、買い手に選ぶ自由がありますよね


キャロラインがそう言うと、夫人は怒って店を出て行ってしまいました。


きっとあなたにお似合いですよ


夫人がいなくなったことをきっちり確認して、オルソンはキャロラインにそう言いました。


ですがキャロラインはたちまち後悔します。


家に帰って子どもたちとチャールズに布地を見せ、みんなが良い買い物をしたと褒めてくれるのに、明日、返品する、と言い出します。


自分の服に大金をはたくだなんて・・・オルソン夫人が田舎の方、なんて皮肉を言うから」と見栄を張ってしまったことを白状します。


これは神様の思し召しだ。たまには新しい青いドレスで着飾りなさい、って


きっと似合ってすてきよ


そんな母さんをみんなに見せびらかしたい


みんなに言われて、キャロラインは泣きます。


なんて良い家族を持ったのかしら


そして、授業参観が開かれることになりました。


ひとりずつ作文を読むのです。


青いドレスを着てきてね。縫い始めなくちゃ。次の週末よ!


ローラが嬉しそうに言います。


授業参観の前の晩、ローラはメアリーのようにうまく作文が書けない、と元気がありません。


私、怖いの。たくさんの人の前に立つのが怖くてたまらない


作文の出来栄えだけでなく、ローラは人の前で発表するのも怖いので緊張しているのでした。


キャロラインがそっとローラを抱きしめてくれます。


その晩、キャロラインは徹夜をしていました。


チャールズが寝るように言っても、もう少しで終わるから、と言ってききません。


翌朝起きてきたローラとメアリーに用意されていたのは、ふたりお揃いのあの小花模様の青いワンピースでした。


誇らしげにキャロラインが微笑むと、チャールズはもっと誇らしげに笑いました。


君は大した人だ





授業参観

授業参観では子どもたちが次々に作文を読みます。


ウイリーは、自分が馬が好きで、父親のオルソンがどれでも好きな馬を買ってくれると言ったこと。


ネリーは自分の家がいかにお金持ちで、物があるか、持っているものがいかに高価かという内容でした。


そして、心配していたローラの作文は。


私の母さん


西部に来て、父さんがどんなにがんばったかはメアリーが話します。


父さんと同じくらい母さんもとても働き者です。


料理をして縫物をして掃除をして。


そして、もっと小さなころに熱病で看病してくれたときのこと、今でも夜中にちょっと席をしただけでベッドに来てくれること、たまごを売ってせっかく買った布地が、今朝起きたら私と姉さんの服になっていたこと。


私が一日の終わりに一番見たいのは、母さんの笑顔です。


ローラの発表は多くの拍手をもらいました。


授業参観が終わって、みんなが外に出ていくと、オルソンがチャールズに「良い家族に恵まれてうらやましい」と言いました。


メアリーの発表をチャールズもキャロラインも褒めました。


ですが、離れて立っているローラのところへ近づいて行ったキャロラインは、静かにローラに諭します。


とってもいい発表だったけど、あれは、作文には書いていなかったでしょう?


書ければああ書いていたわ


そうね。でも、作文とはいえない


ローラはまだ、すらすらと作文ができるほどには文法を知りません。


あれは、教壇の上で、即興で「話した」ことなのです。


ローラはキャロラインに付き添ってもらって、ビードル先生に謝りに行くことに決めました。


ローラは自分が書いた作文を先生に見せます。


Ma is good.


She works hard.


She cooks.


She sews.


ローラは言葉の方は随分覚えたと思います。一年もたったころには立派に書けるようになるわよ


先生はローラを叱りませんでした。


やっぱりビードル先生は素敵な先生でした。


母さんは、私とメアリーの作文を宝物の箱にしまうと言いました。


母さんの教科書やウェディングドレスが入っていたあの箱です。


家族5人、プラムクリークの家までの道を、仲良く並んで帰るのでした。





『大草原の小さな家 シリーズ1』【第3話】の感想および考察

インガルス父さんのチャールズですが、色気があるんですよね。今で言う細マッチョ(これすらももう死語?)とでも言いましょうか。


そりゃ、あれだけ(第2話参照)肉体労働して、日々、歩いて歩いて歩いての生活ですから、身体もなので、前訳吹替の柴田光彦さんもほのかなセクシー感のある声でしたが、森川智之さんも温かみのある、ちょいセクシーな声です。


さて、今回は『女の闘い』です。インガルス家女子vsオルソン家女子。


オルソン家のネリーは登場からこの先も、ほぼ一貫して『嫌な女の子』の典型として描かれます。


『親から猫っ可愛がりされてて、家もそこそこお金持ちで、着飾ることもできて、勘違いしちゃった系』女の子。


それがそのまま大人になって母になったオルソン夫人。


善良で気立ての良い、皆から好かれるインガルス一家との比較対照です。


それゆえ、この物語の中では、ネリー(とその弟のウィリーも)自分のイジワルが自分に跳ね返ってきてしまうカワイソウな目に合うこともしばしばです。


いかにも、な教訓的なエピソードですが、善い行いをするべし、と宗教的善行の教えの下に育てられたアメリカの子どもたちにとって、善からぬ行いをする登場人物に天罰が下ることは、良いカタルシスでもあったのでしょう。


最後に、たった短文が4つだけの、ローラが書いた作文を見せられたビードル先生が、『作文を読む』のではなく、その場で即興で作ってしまった『演説』をしたことに怒らなかったことは素晴らしいですよね。


育ての第一条とも言われる『褒めて育てよ』。


そして、きっと、ここで叱られるのではなく、ビードル先生が、『これからローラはもっと上手になる』と言われたことで、学校に始めて行ったときにはアルファベットを知っている程度だったローラ・インガルスが、将来、『大草原の小さな家』を著すことになる、大きな伏線を持っていた物語だなあと思います。

 


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