2020年のGW(ゴールデンウィーク)は新型コロナウィルスの影響による緊急事態宣言でいつもとは違う過ごし方の人も多いと思います。

それは大変残念なことかもしれませんが、ゴールデンウィークは毎年やってくるもの。

気を取り直して2021年のGWの計画を立てていきましょう!

そこで「2021年(令和3年)のGW(ゴールデンウィーク)は何連休?いつからいつまでの何日間?」と題して2021年のGWが何連休になるのかをまとめてみました!
 

 
 
 
 
 



 

2021年(令和3年)のGW(ゴールデンウィーク)は何連休?いつからいつまでの何日間?

実際に2021年の4月と5月のカレンダーを確認してみましょう。
 

2021年カレンダー4月5月
2021年カレンダー4月5月
 
残念ながら2019年のように10連休にはならないようですね。

2021年のゴールデンウィーク前後の日についてまとめてみました。
 

日にち 平日?休日?
4月24日(土) 休日
4月25日(日) 休日
4月26日(月) 平日
4月27日(火) 平日
4月28日(水) 平日
4月29日(木) 祝日(昭和の日)
4月30日(金) 平日
5月1日(土) 休日
5月2日(日) 休日
5月3日(月) 祝日(憲法記念日)
5月4日(火) 祝日(みどりの日)
5月5日(水) 祝日(こどもの日)
5月6日(木) 平日
5月7日(金) 平日
5月8日(土) 休日
5月9日(日) 休日

 
表を見る限り、2021年のGW(ゴールデンウィーク)は5月1日(土)~5月5日(水)までです。したがって5連休ということになります。
 



 

どうせなら大型連休に!2021年(令和3年)のGW(ゴールデンウィーク)に有給をとろう!

皆さんの中には「せっかくの大型連休。5連休じゃ全然短い!」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。


長期の旅行や帰省なども考えている人もいることでしょう。


4月30日(金)に有給を取ることで、4月29日~5月5日が休みとなり、7連休となります!


また、5月6日(木)と5月7日(金)で有給を取ることで、5月1日~5月9日が休みとなり、9連休となります!


どちらも休みをとれば合わせて11連休!


もし仕事に影響がでないようであれば検討してみるのもアリだと思います!
 



 

まとめ

貴重なゴールデンウィーク、しっかりと計画を練って思う存分満喫しましょう!